SOCIETY
社会実装するためのデザイン
誰の、どの課題を解決するのか。現場でどう使われ、どのように運用されるのか。事業、UX、セキュリティ、導入方法までを含めて設計します。
SOCIETY TO SILICON
MiNTsは、社会実装のデザイン、AIを中心としたプロダクト開発、そしてRISC-Vや半導体設計を含むコンピューティング研究を通じて、AIが本当に価値を生む仕組みをつくります。
ABOUT
性能の高いAIがあっても、現場の課題、利用者の体験、周辺システム、デバイス、運用方法が設計されていなければ、価値にはなりません。MiNTsは、AIを中心に、それを支えるすべての層を一つのプロダクトとして設計します。
MINTS TECHNOLOGY STACK
上位層から下位層まで、一気通貫で設計・開発・研究
社会実装するためのデザイン
誰の、どの課題を解決するのか。現場でどう使われ、どのように運用されるのか。事業、UX、セキュリティ、導入方法までを含めて設計します。
AIを中心とした開発
生成AI、画像認識、OCR、データ分析を中心に、Web、モバイル、クラウド、IoT、エッジデバイスを組み合わせ、実際に使えるプロダクトとして実装します。
AIの能力を最大化するための研究
AIをより効率よく活用するため、コンピューティングの低レイヤーに対する理解と研究を進めています。オープンISAであるRISC-Vを中心に、将来の計算基盤を探求します。
FEATURED PROJECTS
ここでは、社会実装とプロダクト開発に近い実装事例を中心に整理します。計算基盤研究はResearchで別軸として扱います。
Society + Product
紙の財務帳票を撮影し、OCRとAIで数値を構造化。複数店舗の指標を比較できるWebシステム。
Society + Product
現場スタッフが迷わず操作できる、完全オフライン対応のAndroidタブレットアプリ。
Product + Computing
カメラ映像から行動を検知し、業務改善や安全性向上につなげるエッジAIの検証。
WORKS
グラフィック、DTP、UI、イラストレーションなど、これまでの制作実績も継続して掲載します。
CAPABILITIES
依頼可能な技術領域は、単体のメニューではなく、現場で使える形に統合するための部品として扱います。
生成AI、画像認識、OCR、分析基盤
業務システム、ダッシュボード、API
現場向けアプリ、タブレットUX
デバイス連携、エッジAI検証
使われ方、導入、運用の設計
権限、運用、データ保護の設計
RESEARCH
AIの社会実装が進むほど、処理性能、消費電力、メモリ帯域、セキュリティ、リアルタイム性といった計算基盤の制約が重要になります。
オープンISAを軸に、AI時代の計算基盤を理解し、研究するための土台をつくる。
プロセッサ、メモリ、データ移動、エッジ推論など、AIが動く下位層の構造を探求する。
AIプロダクトが社会で使われるために必要な、安全性、分離、データ保護の観点を研究する。
相談から導入までを段階化し、
検証しながら現実の業務・プロダクトに落とし込みます。
DISCOVER
ヒアリング / 現場理解
PROTOTYPE
PoC / MVP
VALIDATE
テスト / 改善
BUILD
開発 / 実装
GROW
導入 / 継続改善
課題を捉え、小さく試し、現場で使われる形まで育てます。
EXPERIMENTAL PROJECTS
問いを、試作品に。
AI、ソフトウェア、デバイス、コンピューティング。異なる技術を組み合わせ、まだ答えのないアイデアを検証します。

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CONTACT
プロジェクト開発、技術検証、研究連携など、整理前の段階から相談できます。